読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

新しい結婚相談所に入会して5ヶ月目に入った

新しい結婚相談所に5月に入会したので5ヶ月目に入った。

 

結論を言うと何も変わっていない。

新しい結婚相談所でも婚活ができていないのである。

 

わたしは自分の需要について理解していないんだ。

それが婚活が成功しない敗因なんだと思う。

結婚相談所界において34才は30代の男性には需要がないのだ。

わかっているんだけど、わかってないのだ。

 

わたしに紹介してくれる男性は30代だが、わたしがいくら申し込みをしてもお見合いは成立しない。

反対に、わたしは40代の男性に紹介されていて40代の男性から申し込みをしてもらっている。

 

今度こそ、自分の需要と供給のあるお相手について考えなければならない時が来たのだ。

大好きな夏のデートもできずに今年の夏も終わってしまった。

だから自分のことを気に入ってくれている人との未来も考えようと思うんだ。

ただ、それができたらどんなにいいことなのだろうかとも考えてしまう。

考えることと気持ちは一致しないからむずかしいんだ。

わたしにもほんの少しのしたたかさがほしい。

 

 

 

結果をすぐるに求めたがるわたしが、婚活に対して結果をすぐに求められないのはどういうことなんだろう。

たぶん、わたしは自分が好きで自分を客観的に見ることができないのだろう。

 

 

今日はぐるぐるしている頭の中を書いてみた。