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需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

結婚相談所をやめて15日が経った

2月末にとうとう結婚相談所をやめた。

8月に結婚相談所に入会したので活動期間は7ヶ月間だった。

短いようでとてもとても長い長い時間だ。

 

 

やめてから15日が経った。

いや〜平和だ。

心が穏やかだ。

幸せだ。

 

そう思うと、婚活はとても心が疲れる。

わたしは、結構前向きな方だと思っていたけど婚活をはじめてネガティブな感情がたくさんあった。

 

婚活している人は自信をもっていい。

婚活でつらいことがあっても、停滞していたとしても婚活をしているということは、とてもがんばっているということを。

 

 

みんながんばりやさんだ。 

 

 

 

結婚相談所をやめる時にコンシェルジュが言ったことを思い出した。

 

「婚活を少しお休みをすると言った方は、長くお休みしてしまってなかなか復帰しない方が多いので、そうなってほしくないです。」

 

その気持ちが分かる気がする。

やめてもうすでに15日、つまり半月が経ってしまったけど一瞬だった。

月初で毎日仕事忙しくて、帰ってきてご飯食べて、明日早く会社に行くために早寝したらもう1日が終わる。

このままだとあっとゆうまに時間が過ぎる。

婚活の復帰をすることができなくなってしまいそうだ。

 

 

これではいかんと気持ちを奮い立たせなければならない。

だいぶ今までの人生長いこと自由に過ごしてきた。

このままま自由に戻ってしまうと結婚への道が遠のいてしまう。 

 

それでは今までの婚活の意味がなくなってしまう。

春からまた再始動するための準備をするのだ。

 

がんばるのは好きじゃない。

だけど、がんばらないけど、がんばりたい。

 

矛盾だな。