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需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

婚活から現実逃避をして忘年会ざんまい

わたしは大人数があまり得意ではない。

飲みや食事もMAX4人だ。

そんなわたしも一年に一度くらい大人数の飲み会に参加してもいいなと思う周期がある。

今月12月がたまたまそのタイミングだった。

 

たぶん先週の水曜日の紹介がゼロだったから現実逃避したかったのかもしれない。

 

nemucco.hatenablog.com

 

わたしが大人数がなぜ得意でないのか考えてみた。

大人数だと、みんなでわーわー話してお酒のんで終わってしまうからだろうか。

わたしにはもう時間がないんだ。

わいわいしていると一瞬で時間は終わってしまう。

時間は限りあるもの。

時間は有限である。

 

 

今回はそんなことを忘れて、わいわい飲み会や忘年会を楽しんだ。

大人数でわいわいしているその瞬間は楽しい。

ただ大人数で飲んだ帰り道は、なんだかさみしい気持ちになる。

 

これは友達と2人でのみに行った帰り道には感じたことがない気持ちだ。 

 

時間は限りあるもの。

もっと早く気がつきたかった。

でも気がついたからよかった。

 

10月末で退職したおねーさまの言葉をふと思い出す。

「時間はあっというまに過ぎるから。無駄な会社の飲み会や女子会に時間を使うことなく、自分を必要としてくれる相手との時間を過ごしてね。」

「無駄な飲み会に行くなら、合コンに行くこと。」

「女子会に行くなら、男子と食事に行くこと。」

数々の名言をわたしに残してくれた。笑

 

はーはやく自分を大切にしてくれるひとと食事に行きたいな。

そんな人と出会いたい。

いや出会う。