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需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

食事をつい断ってしまう誘い方についての話

婚活が停滞中なため婚活ネタがありません。

今回は違う話をしてみようと思う。

 

11月から平日の食事のお誘いが多い。

わたしの仕事は11月から1年で一番忙しい季節の始まりなので、食事のお誘いがありがたいけどなかなか約束ができない。

 

その中で食事の誘いをつい受けてしまう人と断ってしまう場合がある。

今回は、食事をつい断ってしまう男の人の誘い方をここで発表しよう。

※わたしの場合に限る

 

①食事に行きませんか?

具体的な日程が提示されていないため、自分から空いている日程を教えなければならない。

そのため今月は仕事が忙しく終わる時間が読めません。。と断る。

 

②食事に行きましょう。空いている日を教えてください。

自分から空いている日を教えなければならない。

そのため仕事が終わる時間が読めません。。と断る。

 

③食事を休日に指定された。

軽い気持ちで食事の誘いに応じたが、休日に指定されるといきなり食事ハードルが上がり行きたくなくなる。

休日会うのは緊張するので平日また誘ってください。。と断る。

 

 

発表しようと書いてみたものの3つしかなかった。

いま思ったことは気になっている人から食事に誘われたら絶対に行くので、ここで書いていることは相手に対して気持ちが普通の場合に限りだった。

 

あとすごく最初から好意を示してくる人とは、めんどくさそうなので断ってしまう。

気になっていても、はじめから好意を女子に向けすぎないことをオススメしたい。 

 

 

せっかくだから逆にわたしがつい食事の約束をしてしまう誘い方も発表しておこう。

 

①食事に行きませんか?

来週の○日と再来週の○日と○日の中で大丈夫な日はありますか?

全部都合が悪ければ断るが、予定が空いていれば食事に行こうかなと思ってしまう。

○日は大丈夫かもしれません。と答える。

 

②とてもおいしそうなお店を指定してくる

餌付けである。

 

何が言いたいのか分からなくなってきたぞ。

はーはやく結婚したいな。

どきどきわくわくする恋愛はもう十分だ。

穏やかな心の安定を求めているんだわたしは。

 

でも婚活してないからむりだー。。