需要と供給アンバランス

35才婚活をがんばる記録

お見合いで出会った高スペック男子に3回会ってお断りされた話

タイトルが長かった。

 

結論を言おう。

高スペック男子にお断りされた。

 

たぶん今後こんなに条件のいい男子を紹介してもらえることはないだろう。

「婚活は条件だ!」と思ってきた、いや思いこんできた。

 

でも今回、やっぱり条件だけではないということが分かった。

 

条件だけだったら最高だったんだけどな。

わたしは好きになろうと努力した。

こういう打算的な努力はうまくいかない。

会うたびに気になり大切な存在となる場合もあると思ったんだけど。

会うたびに何か違うかもと思うようになってしまった。

目的があれば楽しめたけど、それは目的が楽しかったのであって、その人と一緒に過ごすことが楽しかったのでなかったんだ。

 

気持ちが何も思わなかった。

そういう感情がばれてしまったのかもしれない。

すぐ顔に出るからなぁ。

 

次だ!次いこう!