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需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

わたしの3回目のお見合いは。。

実は、先週末にお見合いをしてきた。

待ち合わせ場所は新宿にある某ホテルのカフェ前。

なんだかお見合いチックだぞ〜とテンションをあげながら待ち合わせ場所に向かった。

 

カフェなんて一瞬で見つかるって思ってたんだけど。

ホテルは広い。

 

わたしは方向音痴だった。。

 

一瞬で見つかるはずもなくホテル内をうろうろして、やっと約束の場所にたどり着いた。

そしてキョロキョロすること約2分。

やっと声をかけてもらえました。

お相手が写真と違かったので気がつかなかった。笑

 

 

今回のお見合いの結果から先に言おう。

わたしもNOでお相手もNOだった。

 

お見合いは本当に会った瞬間に結果が分かる気がする。

今回は本当にそう思ったんだ。

よく会った瞬間のたった2〜3秒が勝負!って言うけどその通りだった。

 

自分とペースが合わなくてしっくりこなかった。

しっくりこないっていうのは縁がないんだ。

 

縁がある人とは、とても簡単にいろいろなことが進んで行く。

苦労とか努力とかあんまりしなくても自然と仲良くなっていく。

だから努力したり、悲しんだり、苦労したりしないと続かない恋愛や友達とは縁がない。

 

ただそのことに直面した時に、すぐにはそう思えずに悩んだり、なんとかして縁を繋ぎ止めたいという気持ちになってしまうんだけど。 

無理して繋ぎ止めた縁は、またどこかで綻びが生じてしまうかもしれない。

そのままうまくいくかもしれない。

どっちになるかは分からなくて、結局は見えない縁で左右されているんじゃないかな。

 

だんだん何をいいたいのか分からなくなってきたぞ。

 

 

何が言いたかったのかというと。

わたしと縁のある人がどこかにいるはずだ。