読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

わたしのはじめてのお見合いは。。

今日、はじめてのお見合いをしてきた。

この前コンシェルジュに提案された『店舗お引き合わせの紹介』のお相手と。

店舗お引き合わせということで店舗の中でお話をしてきた。

 

とっても素敵な人だった。

いけめんで見た目さわやか趣味も同じことが多くて、会話につまることはなかった。

楽しく45分くらいお話をした。

 

その後、担当のコンシェルジュにどうしますかと聞かれた。

その時にわたしの頭によぎったのはやはり年収。

わたしと同じ年収ってどうなんだろうと思ってしまった。

話も楽しかったし趣味も同じだから悩んだけど、もう1回会ってみようかなと思ってYesの返事をした。

 

そしてわたしはお相手からはNoを頂きました。

わたしはお相手の方がわたしをNoだったと聞いて一番最初にほっとしてしまった。

相手の年収の高望みはしないけど、自分より稼ぐ人がいいと思ってしまったから。

ほっとしたっていうのがわたしの本当の気持ちだったんだなたぶん。

 

けど実際にNoって言われるのも悲しいものがある。

これからお見合が増えていけばNoの数も増えていくはずだから気にしないでおこう。

 

恋愛だったら相手の年収も分からないから年収なんて考えたりしないで好きになったりするのに、結婚相談所だと年収も条件の一部になってくる。

 

あー婚活って大変だな。

 

やはり見た目じゃないと思って婚活しないとだめだ。

 次だ!次!