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需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

供給したいところに需要なし

需要と供給はアンバランスだ。

好きな人には好かれず、何も思っていない人からは好かれる。

このパターンをわたしは何度も体験してきた。(おおげさか。。

わたしが恋愛下手なのかもしれないけど。

もしくは、わたしの努力が足りないのか。

 

自分の需要があるところに攻め込んで供給すればモテ街道まっしぐらなんだ。

だいたい自分の需要があるところに興味がなかったりするから難しい。

 

この需要と供給問題を考えたとき、両思いになるって奇跡じゃないか。

自分が好きになった人が自分のことを好きになってくれるなんて奇跡。

なんて素晴らしいことなんだろうとすら思ってしまう。

奇跡の軌跡だ。まさにミラクル。メイクミラクルだ。

 

だけど晴れて両思いになって?付き合ったら、お互いにこの両思いの奇跡の奇跡について、だんだん忘れてしまう。

忘れないで思いやりを持ち続けられ、自分本位にならなければお付き合いは継続され結婚に至るのかな。

 

現在、お付き合いしている人もいなく婚活中であり結婚に至っていないわたしは、どんなに考えても机上の空論になってしまう。

 

金曜の夜はいろいろ考えて楽しい。