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需要と供給アンバランス

34才婚活をがんばる記録

結婚相談所のあれこれ

結婚相談所に即入会したわたし。

わたしの場合は入会して2週間で書類を準備し、8月から費用が発生し本格的な紹介がはじまることになった。

今回わたしが取り寄せた書類は下記の3つでどこの結婚相談所も同じだと思う。

源泉徴収票

②卒業証明書

独身証明書

独身証明書ってなんだよってまず思ったけど、独身証明書は自分の本籍のある市区町村で発行してくれる。

わたしの本籍は生まれた場所のままで移していないため郵送で取り寄せた。

登録の時に自分の年収を少なめに申告していたが、源泉徴収票を提出したら正しい年収へ登録が変更されており虚偽申告はできないみたいだ。

  

わたしの入会した結婚相談所は専任のコンシェルジュと言われるアドバイザーがつく。

コンシェルジュと話をして自分の理想の結婚や相手に望むことなどを話し、その希望条件と事前に受けた心理テストみたいなものと合致した人が紹介されるシステムらしい。

まだわたしもよく分かっていないけど、コンシェルジュと話すことで自分の考えや思いを自分自身で明確化できたので良い機会になったと思った。

 

希望条件は広めに設定した方がいいですよと言われて、ほんの少しだけ広めに設定してしまったと思い、さっそく希望条件を少し変更したいと申し出てみたが、紹介件数が減ってしまうと心配され変更することを渋られた。

これから結婚相談所に入会する人は、最初は自分の本当の希望条件を設定した方がいい。希望条件を広げることはすぐに対応してくれるけど、条件をせばめることにはすぐに対応してくれない。

 

わたしが考える希望条件に対する懸念事項は2つある。

①最初から条件を広げた場合は自分の希望とかけ離れた紹介がされる。

②条件を狭めた場合は紹介件数が減る。

これは表裏一体の問題だ。っておおげさかな。

 

 希望条件に合う人が紹介されるのか半信半疑だけど、何だか新しいことにわくわくしている。