需要と供給アンバランス

35才婚活をがんばる記録

婚活休止中のあいだに考えていること

こんにちは。

生きています。

わたしの大好きな夏も終わり、秋も終わり、冬の到来を迎えようとしている。

 

婚活はお休み中。

新しく入会した結婚相談所も休会中である。

 

 

そのあいだ何をしていたのか。

いまわたしのことを気に入ってくれているひとがいる。

 

わたしは最初からあまり興味がなかった。(失礼な話ではあるが

そのひとに食事に誘われても、うきうきわくわくといった感情は全くなかった。

そして、わたしがあまり相手に興味がないことも知った上で何回も食事に誘ってくれた。

でもずっと断っていた。

何回断っても、また少し間を置いて食事に誘われた。

ただ不思議とうざいとは思わなかった。

なぜ断っていたのかというとわたしはメンクイだったからだ。

イケメンだったら二つ返事で食事に行ったことだろう。

ところで二つ返事とはなぜ二つ返事と言うのだろうか。。

 

送ってくれたお店のURLの美味しそうな食事が目にとまり美味しいご飯食べようという気分で一緒に食事に行った。(失礼なのは重々承知である

その後はまた食事に行ってごちそうになった。

そして一緒に食事に行く事に抵抗がなくなったころ、休日に誘われ出かけてみた。

現在、食事や休日に出かけることに慣れてきた。

 

 

これは相手の作戦だったのだろうか。。

 

 

 

気がつけば婚活をはじめて2年が経過していた...

こんにちは。

生きています。

 

みなさまお気づきの通り婚活していませんでした。

婚活をしていないのでこんなことを言ってはいけないのかもしれませんが、婚活をはじめてから2年が経過していることに気がつきました。

 

さっそくこの2年間を振り返ってみた。

2015年8月から2016年2月末まで7ヶ月間PAで活動

2016年3月から2016年4月末まで2ヶ月間の活動休止!

2016年5月から2017年8月26日現在まで現在の結婚相談所で活動中(活動してない)

 

考えてみればPAの時が一番婚活してた気がする。

そして今の結婚相談所では全く活動していない。

お金を振り込むだけのいい会員である。

 

ここで思ったことは、婚活をするなら早いうちに決めるべきな気がする。

これは一般論ではなくわたしの場合なので、そう思って頂きたい。

時間の経過とともに婚活をする気力がどんどん失われていったからだ。

婚活は自分の価値と需要をまざまざと感じることができる。

そんな婚活界で活動しながら、自分は価値があると思っているばかなわたしだ。

コメントでも年齢があれなので現実を考えたほうがいいと言われた。

実際のところ、この年齢まで自分のことだけ考えて生きてこれて幸せだったと思う。

だからこそ、これからは誰かのこと(&もちろん自分のことも)を考えて生きていきたいと思って婚活している。活動していないけど。

 

こう書くと、婚活を再開かって思ったかもしれないけどその逆で今の結婚相談所を休止しよう宣言だ。